「467」

気がつけばもうゴールデンウィークが終わり、5月半ばとなってしまいました。東洋言語学院も新入生たちを迎え、にぎやかな毎日を過ごしています。

今回のタイトルの「467」、これは何の数字だと思いますか?突然すぎてわかりにくいかとは思いますが、これは去年の4月から今年の3月までに東洋言語学院の授業に参加してくださった地域の日本人の人数です。

こんなにたくさんの日本人が授業に参加してくださるのですが、日本人が多く授業に参加するというのは、単に会話の授業が多いという意味ではありません。

東洋言語学院の授業のスタート地点は「気づき」です。つまり、日本の方々と接することで、学生はいろいろなことに気づいていきます。そして、それが次の授業のスタートになります。「467」そう、これは学生の「気づき」の数なのです。「気づいて、始める」これが東洋言語学院の勉強の最初のステップとなります。

そして、そんな学生たちの学びのステップにいつも協力をしてくださる地域の方々には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

2014年5月12日 東洋言語学院 伊東 隆作


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